感謝~桐山照史くん事務所入所17年記念日の日記

2019年7月13日、あきとくん、そして同期の濵ちゃんが入所満17年を迎えました。

 

 

 

2人とも、この世界に入ってくれて、ずっと観客の前に立ち続けてくれてありがとう。

 

 

 

 

 

 

奇しくも昨日は、2人を事務所に導いてくださったジャニー喜多川社長の告別式でした。

照史くんは昨日のWEBの個人連載に、ジャニーさんへの感謝の言葉を綴っています。将来ジャニーさんの所に行くことになったとき もう一度オーディションを受けさせてください、と。

 


「この仕事が好き、この世で人生を全うしたその後も尚、また同じ仕事がしたい」故人への感謝をこめて選んだ言葉、照史くんの目が良いねといって合格させてくれたジャニーさんにとって、これ以上ない幸せなことなんじゃないかなと思って、泣いてしまいました。

 

 

 

 


今日、これまた偶然ですが、身内ちゃんと最新ツアー円盤であるWESTV!の鑑賞会兼5周年記念会のようなものをしました。WESTV!はもちろん、他の作品もパラパラと見ました。

 


その中で、リリパ*1を久々に見ました。

リリパの中で、あきとくんと重岡くんは、誕生日祝いドッキリを仕掛けられます。その流れで25歳になった抱負を話すことになり、「*2メンバーに必要とされる人になりたい」と言っていました。

 

 

 

5年後。WESTV!ツアーに際し、あきとくんは「赤いマフラー」にアニメーションをつけてほしい、と流星くんに依頼を受けます。

歌詞から自分でストーリーを考え、こう工夫したらあたたかみが出るのでは、など、ドキュメンタリーの話から察するに、ほぼ照史一任であの曲の映像を任されていたようなのです。

「みんなが思ってくれてる、『照史はこういうの得意だろうなあ』とか『これは得意やんな』って思ってるとこを伸ばしたいかな。WESTにとって必要な部分だと思うから。プラスのものを伸ばそうと思ったかな。」ドキュメンタリーでの照史くん自身の言葉。

 


「メンバーに必要とされる人になりたい」という段階はとっくに通り過ぎていて、「WESTに必要だから、自分の強みを伸ばしたい」と言うあきとくんの眼差しはとても真剣で。これからグループが伸びていくために、改めて決意を固めたように見えました。

 


実際のところ、今日の鑑賞会ではWESTV!→リリパの順で見たので、過去映像で綺麗に伏線が回収されたような、そんな気がして泣いてしまいました。(身内ちゃんへ 私が今日泣いたのはしんどかってんもんのほうじゃなくて5年の歳月を感じたからです 笑)

 

 

 

「ジャニーズに入れて良かった」って、デビュー組のタレントさんが自分の入所日にあえて言うことなんてなかなかないと思うのだけど、自担にやってのけられちゃったよ。

長い間Jr.続けてくれて、退所覚悟でジャニーさんに直訴してまでデビューして、その仲間に才能を認められてその部分を伸ばしたいと意思表明してくれて、「ジャニーズの仕事が好き」と言ってくれる照史くんの応援ができて私はとっても幸せです。ありがとう。

 

 

 

 


ジャニウェブのあきとくんへ(言い方)

入所日って、本当は合格です!って言われた日なのかもしれないけど、私たちファンは実際の日付知らないんだわw 申し訳ないけど、オーディションの日を、1年に1回「ジャニーズに入ってくれて、今も身を立ててくれてありがとう」って感謝させてもらう日にさせていただいて良いですか?というかさせていただきますので、よろしくお願いします。 笑

*1:1stアルバムのリリース記念イベント 2014.8月

*2:デビュー前後「めっちゃしんどかってんもん」と涙しつつ

ただひたすら、ずるいよって。優しすぎるよって。

 

 

 

 

アルバム5×20 初回のネタバレを含みます、ご注意下さい。

 

 

 

 

 

 

"5" is my treasure number

 

 

 

 

 

 

初回1のDVDを1度再生、初回2を開封しました。

 


初回2のパッケージから泣かされました。

年表になってるだなんて聞いてない。

そして、残される私たちは、何色で一番右の先を描いたらいいですか?

 

 

 

 

 

 

 


ねえ嵐さん

リーダー、あいばちゃん、ニノ、J、

そして翔さん。

 


ねえ、

ずるいよ。

 


たくさんたくさん、たっくさん、

ありってたけの「ありがとう」だけを詰め込んで、ファンに送りつけてくるなんてずるいよ。

 


ごめんねって謝らないとこがずるい。

 


俺たち5人で決めたことだから

って絶対1人に背負わせないのがずるい。そして優しい。

 

 

 

 


ごめんだけど、誰かのせいにさせてよ

例えそれが翔さんだとしてもいいの。

 

 

 

「顔を見なくなって言いたいこと分かる」5人なら、きっと、長い長い話し合いになる前に、多少なりとも察してたんでしょう?ねえ、違うの?

 

 

 

 

 

 

これまで何年、何回聞き続けてきたんだろう、

 


喧嘩したことないんですよ

意見が対立したら自然と2:3になる

喧嘩したら終わりだから

 

 

 

 

 

 

 


頭から離れないあの会見の裏側をチラッと挟んでくるの、ずるい。リーダー涙目だったじゃん、ねえ

 


喧嘩しなかった結末がこれなの?

 

 

 

 


5人で汗かいて、

楽しくご飯食べて、

時には頭抱えて、

笑って、

たくさん笑い合って、

 

 

 

そんな5人の姿を見て、

それだけで幸せだったんだけどな

「20年、なかなかしないよ」

その言葉はどう受け取ったら良い?

良い方にも悪いほうにも取れるの

でもみんなが守ってるんから

責められないじゃんか、ずるいよ

 

 

 

「止まるって分かってる20年目は違う」

そう思いたくなくて、

振り払おうとしてきた私の気持ち

ご本人に言われちゃうとポキっといきそうだよ、そうやって軽くポーンと出てきた風に言うのずるいよ

 

 

 

 

 

 

酒飲みながら

酒飲みながら、ここ大事よと

そんなにこのラップ本気じゃないのよ感を

醸し出してみてる櫻井くんへ

 


1人で背負おうとしててずるい

本気じゃないラップなんて書かないこと

誰よりも私たちが分かってるつもりです

いつも通り振舞ってるみたいな感じやめて、そんなつもりないのかもだけど、そうやって気丈にしているようにも思える貴方の心が折れてしまわないか、心配なの

 

 

 

 

 

 

きっと

誰よりも走り続けたかった相葉ちゃん

納得いってるのかな、

今からでもミラクルあいばちゃん発揮して

休止とか取っ払ってくれたりしないのかな

なんて期待してしまってごめんね。

 

 

 

Jはこんなときでも顔が綺麗すぎてずるいです。他に感情が出てこなかった。ひどい。もう少し何か湧き出させてほしい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

4月中旬、最後の5×20に行きました。

OPで馬鹿みたいに泣きじゃくって

色々思うことはあったけど

気持ちに整理がつけられたかなと思っていたの

 

 

 

5月末、初めてハワイに旅行に行って

嵐の諸々のスポットにたくさん行って

その場所であったこととか思い出して

あのときずっと嵐さん笑ってたな、とか

あの頃、辞めようと思ってた話たくさんしてたな、とか、そういうこと思い出して。

ああでも2年後には新しい思い出すら作られないんだなあと

私の知らないところで、あのホテルのあの庭で爆誕した嵐さん。やっぱり私の知らないところで消えていってしまうんだと。*1

これからも大事なものを詰めていくつもりだった宝箱の蓋を、家族に勝手に閉じられてしまったような。そんな感覚。

 

 

 

そんなハワイ旅行中に「初回が高額で売られているのは本意ではない」、これまでそんなこと1度もしたことなかったのに、初回追加の知らせを受けて、こりゃもう本当に最後にするつもりなんだと、運営の本気を感じて悲しくなりました。

 

 

 

 

 

 

そして届いた彼らの本気のアルバム

 

 

 

 

 

 

これでもかというほどのスワロフスキーを

バックに降りてくるライブとは対照的に、

何もない真っさらな砂浜で

まるでこのままこの世からいなくなってしまうのかなと思うような白くて儚い後ろ姿

 

 

 

高級チョコレートのギフトのような外装を

順番に覗いて行ったらそんな世界が広がってるなんて思いもしないじゃんか

 

 

 

大切に大切に開いた茶色い箱の

奥に大切にしまわれていたディスクの中で

例え台本だとしても、

5人が5人に向かって

「ありがとね」

なんて言わないでよ

 

 

 

泣く以外の選択肢を教えてほしいよ

苦しいよ

 

 

 

5人しか分からないことがある

本人たちでさえ、何ヶ月も何ヶ月もかけて出した答えだから、ファンが受け入れるのに時間がかかるのは当然なんだろうけど

 

 

 

そんなに感謝の言葉ばっかり言われたら

感情の幅が狭められてしまうよ

(見え隠れしてたから察してけど)無理させてごめんねって

いなくならないでって(いや、いなくならない選択肢を残してくれてはいるんだけど)

 

 

 

 


こんなにも総力あげて

1年丸々ライブして

豪華すぎるアルバム作って

その中でたくさんありがとうって言って

終活なの?って。ねえ、、

 

 

 

 


こんな猶予期間なんていらないっていうのが本音なの

ひと思いに斬ってほしい

突然いなくなってくれたほうが良かった

 


こんなに好きなのに、世間からもたくさん想われているのになんで来年末までなの?気持ちは変わらないの?って、

こんなにもありがとうを届けてくれるのに、素直に受け止められない自分が悲しいから

 

 

 

 


好きだからこそ思ってしまう

いま彼らの「ありがとう」は

私にとっては優しさの押し付けだと

ありがとうって言って、自分たちのこと守ってるだけだって思ってしまうから

 


嫌いになれないから なれるわけないからさ

からしばらくありがとうって言わないでほしい

って言ってもバカみたいにたくさんありがとう、と感謝を届けてくれるのが嵐さんなんだよね、知ってる分かってる、そういう優しい人たちなんだよね

 

 

 

 

 

 

 


"5" is my treasure number

自分たちだけの宝物にしちゃうの、

ほんっと内弁慶な5人らしいよ、ずるい 笑

 

 

 

私たちファンにとっても宝物って

言わせてほしいなあ。そこはさ、混ぜてよ?

 

 

 

"5" is our treasure number

 

 

 

 

 

 

 

*1:知らないところで事が進んでいくのは、当たり前のことなんだけどね

月詠人

別記事書いてるのですが、あまりにも長くなったので月詠人だけ別に。

 

桐山照史×和装=史上最強の物語 です ※あきと追っかけの目線でお送りします


“舞台を楽しむように見ていただけたら…”っていう事前お達しの通りのユニット曲。最初から最後までただただ舞台。あきとくんは黒、のんちゃんは赤基調のお衣装。下手のテレビ上にある襖が引かれて登場してくるあきとくん。まず襖引かれる前に、シルエットで踊ってる姿見せられるんだけど、それだけで☆悩殺☆ さっきまでわけわからん女装(ひどい)を見せられてたからそのギャップよ、GAP とにかく今回のライブはGAP!高低差!

 

「♪めーぐるめーぐるきーせつ なーぜになーぜにぼーくら まるでぇえ導かれるよに」目線が下→少し上、って移っていく。その目線だけで“誰か”を想っているのが伝わるあたりが照史くんの真骨頂なんだよぉ…そもそも襖引かれる前のシルエットシーンで、もがき苦しんでるのが見てとれるの。振付師さんどなたですか謝礼を送らせてry

「♪あーの日あーの日出―逢い 揺―れる揺―れるこーころ 貴女~へ恋に落ちたよ」小瀧くんのパート中、暗闇の中でダンス。言葉に表せない~~かっこいいの~~~~かっこよかったの~~(偏差値5)映像化されないのかな、お願いしますJEさんマルチアングル付けて…

「♪身のた~けの ちーがう おーもーい告げられないままー」両腕を片方ずつあげて、体の前に抱えて(自分の想いを受け止める感じ)→告げられないまま、で右左って手を動かして想いを転がすような仕草、からの、手を完全に下ろす。あぁぁああああ切ないよ~~身の丈違ってもその想い~~好きな想い告げさせてあげたい~~~諦めないでぇぇぇぇぇえ(Cv.真矢みきさん)って思わされる。応援しちゃう。身分違いの恋が罰せられる時代であろうとも;;あきとの恋路は邪魔させない(;_:)

「音もーなく~む~ねでーー 燃゛―えーたぎる静~~かにぃ゛~~~~」のんちゃんの「も゛えたぎる」の「も゛」の強さが好きなここのフレーズ。あきとくんは上半身を腕無しのバタフライ(水泳)みたいに弓なりにする。左向き右向き。腕はなんかくるくる回してたかな。「しずーかにー」で両手をグーサインの形にして親指同士を上下に合わせて→離して腕ごとぐるっと回すのだけど(伝わってほしい)(誰か絵を描いてください)。身分違いの恋だから、相手に想いを告げることはできないという“契り”を“破る”動作に見える。

契りを破って、「♪まるで つーくとみびとのごとく ひとりーそーらーをー見上ーげる~」TVから繋がっていた階段を下りていく。戦場(メインステージ)に向かって行くわけです。戦場へ向かう直前、自分がさっきまで踊っていた場所から少し離れて、下手のほうを改めてスッと見つめる瞬間があるのだけど、あれは「行くぞ」っていう覚悟のシーンだと思ってる*1

「♪想い届くわけーでぇはっ なーいーのーにーまーたぁ~」一瞬立ち止まって、ないのにまた、で上を見上げる。月を見て、想いを馳せてるんでしょうか。素敵すぎる。

「♪今宵 あーなたも碧い月を どこかーでー見―ているーならぁ~叶わなくともせっめぇて」戦場(メインステージ上段)に降り立つ2人。「そーのーえーがーおーを~~守りたいぃっ」で右腕を突き上げる。


そのまま間奏に入る。間奏はCD収録のものより長めです。
1回目のドッドッ シッシッ シ♭ッシ♭ッ シッシッ で望があきとくんのほうを向いてダンス=挑発。2回目のドッドッ シッシッ シ♭ッシ♭ッ シッ であきとくんも望のほうを向いてダンス。最後にあからさまに“かかってこいよ”とばかりに手でクイクイっと望にジェスチャー。それキレさせるやつだよ~~あきとくんダメそんなことしちゃ~~~わ~どうなっちゃうの~っていいところで
幕がダーーーーンと上から降りてくるんですね!!!!!!!!!!!!!!!!!!

視界いっぱいに広がる白幕に、赤い光と共に映し出される2人の戦闘シルエット。戦闘といっても刀振り回すタイプのやつです。カンカンカンって3回刀がぶつかったかと思うと、刀を押し付けあったままぐるぐる回って、再度カンカンって剣を当て合う。好きな女渡さねーぞな戦い。。戦国…いや平安時代かな、、それはさておき、決着がつかないまま、2人が幕を破りにくる(幕裏のネタバレしてしまうと、メインステージのモニター方向(光源)に向かって刀を振りおろして臨場感出してるんですけども)。

 

「♪生―きーてーたーだーろー」上手あきと。刀の背(剣先は上手のほう)を大事そうになぞる。「♪えいえんん~にぃ~」望のほうに睨みをきかせる。睨みというより、最後の戦にいくぞみたいな、絶対勝ってやるから、みたいな。

 

大サビ。「♪まるで つーくよみびとの如く ひとりーそーらーをー見上ーげる~」2人が顔の近くで刀を当てたまま静止。ここのあきとくん、体が斜めになっていて、(右脚に重心がかかっていたと思うのだけど)はちゃめちゃにかっこよすぎて、ひと思いにそのまま刀振りおろして殺してくださいって毎回願ってしまうくらいあの姿かっこいい(重い)

 

あとね、これ声を大にして言いたいんだけどね、「生きてただろう永遠に」直前まで、目がわりと「スンっ」って気持ちが据わってる様子なんだけど、「永遠に」から目つきが完全に殺る人のそれに変わるの!!!!!(贔屓目上等) その差、表現、歌のはずなのに完全に舞台演じてるのが堪らなく好きッッッッッッッ

「♪想い届くわけーでぇはっ なーいーのーにーまーたぁ」刀静止状態から一転、あきとくんがくるっと回ってしゃがむ構図。

「♪今宵、あーなたも」~「守りたい」、刀を大きく振ったりくるくる手首を回したりしながら、2人がシンメトリー状態で踊る。その様子がとても綺麗すぎて、モニターに映ってるの桜が舞い散る様子と相まって、命の限り踊って(戦って)いる状態を彷彿させる。(レポで知ったのだけど望はこのとき刀左手で持ってるって…すご…) 

「♪その笑顔を」でも一回刀をなぞるんだけど、そのときの剣先は客席を向いていて、自分が想われていた錯覚に陥ります(黙)。っていうのは思い込みだけど、そのときのお目目があまりにもまっすぐで綺麗で、胸がきゅぅってなってた。

 

アウトロ。刀バンバンして、あきとくんの刀が望の刀によって弾き飛ばされます。素手になってしまったあきとくん。負けちゃう;;って思うけど、彼強くて、素手であろうと望の刀の柄の部分を確実に狙って、望に刀を手放させちゃいます。つよ。
その後2人とも上着を脱いで、上段から下に向かって台宙!!!!!!曲終わりの誇らしそうな表情、素敵だったなぁ…“絶対大丈夫”って後ろ振り返ることもなかったもん。かっこよき~~~~すき~~~

ここの解釈どうするかは各々に任されてると思うのだけど(そもそも解釈してくれなんて頼まれてないぞ)刀振り回したあとに2人とも偉いひとに捕まってしまって、崖から落下の刑のようなものに処されてしまったのかなと。最後の誇らしそうな様子は、きっと最後まで自分の想いを貫き通した誇りかなぁなんて…死してもなお生き続ける信念。

 

少なくとも、悲恋の物語が描かれていたな、と思う1曲なのでした。

*1:ただただファンサの意味で見てるんだとしたらこの解釈超恥ずかしい

私が好きな、あきとくん。

先日のレコメン(4/4〜4/5 24時台)を聞いて気がついたことがありました。もしも塾、惨敗に続く惨敗の結果の負け惜しみではなく。

 

 

あきとくん自身が、出演する舞台やライブに対して、こうしたいああしたい、こう魅せたい、と悩み努力している過程を本人がポロリと漏らした一言から察して、本番を楽しみにしている時間込みで、あきとくんがいる現場が好きなんだなあと実感しました。

 

聞き返す元気がないので現時点ではニュアンスでお送りしますが、初日前日の深夜ラジオ

 

一回もリハしてない

お客さん助けてって感じ(淳太)

村上くんのことだから何か考えてるのかもしれないし何も考えてないのかもしれない

明日が来てほしくない

(初日はあきとだけなので)(淳太くんに)顔見て察して 笑

(来週色々聞かせてねという流れで)瞳孔が開いとったらやばいと思って。深掘りしていいかダメか。

ヒルナンのギャグは芸人さんが考えてくれたやつで俺は(芸人じゃない)

自分たちだけでやってる分にはいいかもしれないけど、お客さんはお金を払ってくれてるわけで。(どうなるか不安)

 

お仕事に対して、こんなに後ろ向きな(客を楽しませないといけないという前提で)あきとくん初めて見たし、悲しくなったし、どうしてもこれを見に行きたいと思って正直命削る勢いで頑張ってチケット探してた私は目標を見失ってしまったみたいなところがありました。

私が見たい姿ってそこにあったんだなあって気がつけて良かった、のかなあ?

もちろん見たかったけどね?あたふたしてるところも引っ張らなきゃって頑張ってるところも。

 

 

会いたい、よりも

こんなにもお仕事してる姿が見たいって願って叶わなかったのは初めてで、これからどうなっちゃうかな感あるのだけど、きっとしれっといつも通りに戻ってると思う自分もいてちょろい。

 

 

きょうのところはこれでおーしまい🎬

「あさが来た」第71話 榮三郎の涙待ちについて

2016年2月12日放送の「あさイチ」プレミアムトークより抜粋。

 

再放送で久々に見て、しんどくなって夜中のテンションで文字起こししてしまいました。ツイートもしたけど、埋もれちゃうし、せっかくだからこっちにも残しておきます。しんどい。悔しさとかできないできなかったことを前に表すことがない照史くんが、珍しくそのことを話してくれました。しんどい(2回目)(語彙力)

このシーンの直前の正吉さん(パパ)の最期もしんどすぎるんだよなあ…*1

 


あきと「(涙待ちが)初めてだったことなんですけど、お父さんが亡くなる…正吉さんが亡くなるシーンを撮った時に、ドラマって見てる方は流れ順に見るじゃないですか、でもドラマって別々に撮ってたりするんです。泣いてるシーンは、正吉さんが亡くなるもっと前の日に撮ってたりするんですね。

『よーいスタート』で泣きださないといけないっていうシーン。って勿論あるじゃないですか。それで、1回泣けたんですけど、監督さんから「もっとできる。榮三郎はもっとできる(泣ける)し、もうちょっと頑張ってみて」って言われて。んでえっと、にーちゃん(玉木宏さん)ねーちゃん(波瑠さん)はもうOKになってたんですけど、「僕1人にちょっとさしてもらっていいですかぁ」って波瑠ちゃんと玉木さんにお願いしてもらって。(元々一緒だったのかな?)

1人にさしてもらってからもまだ涙が出なくてぇ。で最終的に40分から1時間くらいスタッフさんもみんな待たしてしまって。でもスタッフさんたちもみんな「全然大丈夫、榮三郎の気持ちでやってぇ」って言っていただいて、最後にようやく気持ちが作れて。でもそれがすごいー自分の中でまだぁ…こう悔しかったんです。」


いのっち「待たせてしまった、すぐに涙を流せなかったことが」


あきと「そう…俳優業をさしてもらって、俳優としてやってるのに、それができないというか。それがすっごい悔しかったですね。」


有働さん「どんな風に作っていったの?40分後に。」


あきと「どうやって作ったんすかね笑」

 


いのっち「でも周りもそういう空気になってたんじゃないの?」

 


あきと「そうですね、照明もそうだし、待ってくれてるスタッフさんの笑顔とか見たり、全く怒らず、しかも誰一人スタジオから出なかったんですぅ?⤴︎スタジオから。ほんとやったら、『まあまだ涙出ぇへんやろ』とか『ちょっと休憩してくる』とか『コーヒー飲んでくる』とかあるじゃないですか。そういうの全くせず、シィーンとしたところで。色んなものがうわーーって出たんですけど、出てくんのは涙じゃなくて鼻水と汗しか出てこなかった 笑」


いのっち「焦っちゃって」


あきと「うわぁぁあやばい!と思って」


いのっち「そっかあー。」


あきと「でも撮影終わってからも皆さん優しくて」


いのっち「そんな精神状態になったことは無かったんですか?やばいいって」


あきと「僕……普段ちゃらんぽらんなんでそんなに思ってないんですよね 笑」


有働さん「へー 笑」


いのっち「周りのその優しさがまた、わーこんなに優しくしてもらってってなる」


あきと「朝ドラって特別なんですよね。今まで他のドラマに出さしてもらってるときより。1週間できゅうじゅっ いちじかんはん?のドラマを作らないといけない」


いのっち「1週間で。それはすごいですね」


あきと「普通やったら60分。そんだけタイムスケジュールもカツカツの中、待ってくれるそのスタッフさんの優しさとか、他の演者さんの優しさにグッとなってしまって。」


有働さん「じゃあその涙待ち40分のシーン、ご覧いただきたいと思います。」


~V明け~


有働さん「撮り終えた後はどんな感じだったんですか?」


いのっち「OKって言われたとき」


あきと「悔しかった『ごめんなさい』って思いました」(いつになく早口)


いのっち「やったーって感じではなかった」


あきと「無かったですね。もーごめんなさいって思いながらぁ…いて。すぐ、その副調室(副調整室)という…照明さんとかもいるところに謝りに行ったら誰一人『何で謝んねん!』って。楽屋に帰ったら、玉木さんがソッとコーヒーを楽屋に置いてくれてて、その時に涙出て、『今じゃないねん』って」


いのっち「今撮ってください!今撮ってください!」


有働さん「あったかい現場なんですねえ」


あきと「『ごめんねぇ』言うたら、『全然、全然大丈夫。難しいシーンやもん。』って言ってくれたりとか。」


いのっち「OK出て、例えばチェックしてから『すいませんもう一回』って時もあったりするでしょ?」


あきと「ありますねぇ。ありますねぇ。」(涙待ちの件はまさにそれだったはず)


いのっち「OK出たから、『はー終わったー』って思ってんだけど、気持ちがそこでちょっと切れちゃう」


あきと「そうなんですよ、ちょっとホッとしてしまう自分がいたりするんですよ。なんか。そん時は考え方が甘かったというか。んー。」


いのっち「でもなんか、そうやって優しさ?色んな人たちの優しさが感じることができて」


あきと「できましたね 笑」

 

 

 

おまけ

 

*1: 奥様の幸せを願って逝くの。「(よのさん(奥さん) )がうまく生きて行けますように」って神頼みしながら亡くなるんだ(´;ω;`) 夫婦愛(´;ω;`)

いらっしゃいませ!「37歳」

36歳最後の言葉として残せる機会に、"必ず見てくれているあなた"と自分のファンのこと"だけ"をあえて名指しして温かすぎて優しすぎる言葉をくれたこと。心の底から嬉しくて、気がついたら泣きながら同担のお友達に連絡してました。

 

 

 

しょさん。

櫻井翔くん。

 


37歳のお誕生日、おめでたまきんでした!

そして翔くんのお母様、翔くんをいつも産んでくれてありがとうございます。

(当日に間に合わなくてごめんなさい)

 

 

 

他の人のことばかり書いているブログに、この記事を上げること。正直迷ったけれど、しょさんが"必ず見"る私へ言葉を届けてくれたから、私も、"きっと見てくれるであろう" "誰か"に向けて、言葉を残しておこうと思います。*1

 

 

 

 


しょさんはいつだって、会場全体に目を配って、上の方、上の上の方、奥の方まで気を配ってくれます。基本的に、個人に向けてファンサはしない人だけど。その代わりに、個人に向けるより何倍何百倍の人が幸せになれるよう そのブロック全体に向けて、私が知ってるジャニタレさんの誰よりも大きく大きく、もげるんじゃないの?って心配になるくらい力を込めて、手を振ってくれます。

 


そんな、しょさんだから。

ライブでの彼の視野は全体に向けられていて、"櫻井翔のファン"を識別していることはない・誰の担当なんて彼にはあまり関係なくて、"嵐のファン"全体を見ているんだと思っていました。だから、目が合うなんて、そんなこと有り得ない、こちら側の幻想に過ぎないと。

 

 

 

 


初めて嵐のライブに入れたあの日。

私の名前で用意されたその席は、札幌ドームの端の端の端の方、いわゆる見切れでした。フロートで外周を移動し、フロートから降りてセンターステージへ向かって行く貴方は、見切れにいた私たち一帯に向けて、ずっとずっと煽ってくれたね。それだけで、「翔さんのファンで良かった」と思えました。

メインステージで横1になって歌う曲もあって、そのとき翔さんは偶然私の席があった下手の一番端にいました。他の4人がセンターステージの方を向いて歌う中、しょさんは見切れ側のほうをがっつり見てくれていました。そんなところが好きだー!って思いながら、初めて作った自作うちわを握りしめ、じぃっとステージを見つめていたら、目が合って笑ってくれ(たような気がし)ました。*2めっちゃ幸せだったな~。目の前*3をフロートが通ったときに、名前うちわ→絶対応えないであろうファンサうちわ面へ思い切ってひっくり返してみたら、呆れたようにフッて笑っ(てくれたような気がし)たりもして。

そんなことあるわけないのに、バカだなー単細胞だなーって幻想見がちだなーって、思い返す度に思ってました。

 

 

 

 


でも、先日更新されたオトノハ*4で、あれは幻想じゃなかったんだって、「1人でも多くの」私たちと「目を合わせ」てくれようとしてたんだ、って自信(?)を持つことができました。しょさんも ちゃんと自分のファンを認識してくれてるって。「目合ってるって思った時は本当に合ってるから*5」って言葉を 翔さんのお誕生日当日にタレントさん側から聞けたことも相まって、あのときの私へ盛大な「おめでとう!」を贈りたくなりました。

 

 

 

これまで櫻井さんのこと応援してきて、大きな仕事をもらう度に、凄い人応援させてもらってると思ってきたけれど、

私(「櫻井翔のファン」)に直接かけてくれる時がくるなんて。報われた(?)気がしたし、翔さんの担当をしてきた中で、一番幸せな出来事でした。

最高な逆誕生日プレゼントを、ありがとう。

 

 

 

 

 

 

櫻井翔さん

安心してください!貴方のコトバも気持ちも、真っ直ぐすぎるくらいに届いてますよ!

知り合いの櫻井担、全員あの記事で幸せになれました。翔さんのことが大好きでいる素敵なお友達と出会わせてくれたことも、そんなお友達と一緒に「何があっても翔さんが好き」って言えることも、本当に幸せです。

 


生まれてきてくれて、ジャニーズに応募して、たった一回のヒロミさんがくれたチャンスをチャンスと感じ取ってモノにして、Jr.を続けて、全く違う世界にいたであろうメンバー4人をまとめながらも全員のことを尊敬してずっと一緒にいてくれて。会場の上のホーにいても、奥のホーにいても、目の前で見られるとこにいても楽しませてくれて。会場に入れないファンのことも置いて行かずに、自分自身のコトバとして、気持ちを伝えてくれて。お礼を伝えたいことは他にも山ほどあるけれど。本当に本当に、ありがとう。

 


嵐20周年目のこの一年が、しょさんにとって、いつにも増して素晴らしいものになりますように。

 

 

 

 


今までも、これからも、ずっと大好きで、世界で一番尊敬している櫻井翔くんへ。

 

 

 

 

 

 

 

 

*1:それはご本人かもしれないし(そんなことがあったら自爆して星になりたいくらい恥ずかしい)同担の方かもしれないし、他G担の方かもしれないし、これから翔くんのファンになる方かもしれないし、未来の私かもしれないけれど。

*2:どんだけ眼力強かったんだよ私。

*3:スタンド最前だった

*4:翔くんのブログ

*5:2019.1.24→25「レコメン!中間淳太くんより

WESTV!名古屋1/9夜公演 某面白いとこ一部始終

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(もちろん全公演ではないけど)ありがたいことに横アリ・ガイシとWESTV!それなりに行かせていただきまして、某所の1/9夜回が飛び抜けて面白かったんで残しときます。今度は濵田さんもいる完璧な状態で、この面白さを超えるおふざけを期待しておりますようえすとちゃん!!!!!!ネタバレでしかないので、各々の責任でご覧下さい宜しくお願いします。なお画才0の人間がイメージ程度にイラスト載せてますごめんなさい。絵文字も使ってるのでスマホからのが見やすいかも。あと私の心の声と状況説明が括弧書きになったりグレーになってたりする(統一するの面倒になった←)

 

  

いつもと違うところはメモを元に(下線引いてみました)、あとは記憶を元にしてます。雰囲気だけでも。

 

 

 

 

 

 

 


天秤座淳太

天秤淳太「やった~~~!今日も(WESTVの星座占いが)1位や!!最近日頃の行いが良かったからやなぁ。あ、遅ればせながらわたくし、てんびん座と申します。よろしくお願いします。聞いてくださいよ、今日実は100年ぶりの12星座同窓会なんです。緊張するなー!でもおかしいなあ、まだ誰も来てへんなぁ。みんなまだかなあ。」

 


蟹座神山

「ごめんお待たせ~!」

 


天秤淳太「この声は…蟹座!遅いって!」

 


蟹座神山「ごめんごめん、横歩きしかできひんからさ」

 


天秤淳太「普通に(前に)歩けたら、早く歩けるんけどなあ」

蟹座神山「まあ、前にも歩けるんやけどな(前進)」

 


天秤淳太「歩けるんかい!それで来てよじゃあ」

蟹座神山「イメージって大事かなあと思って☆」

天秤淳太「めっちゃキャラ守るじゃん偉い」

蟹座神山「カニはやっぱ横やん」

天秤淳「せやねんな。でもまだ俺たち2人しか来てないのよ。みんなまだかなあ」

 

 

 

獅子座流星登場(お口がアヒルだった

 


天秤淳太「久しぶりやんけ!」

獅子流星「(がおー)久しぶりっ☆」

 


天秤淳太「獅子座は、相変わらずかっこええなあ」

獅子流星「おーーい!……今、な ん   つった?」ダルそうにかっこつけつける

天秤淳太「え?獅子座は、相変わらず、かっこ ええなあ って言うた」

 


獅子流星「獅子座ねー。そうだヨネー、みんな獅子座と思うヨネーー、(天秤淳 「だって獅子座やん」)でも違うんだナー、獅子座じゃないんだなー、、、獅子座じゃなくてえ、、Lion」

 


天秤淳太「獅子もライオンも同じやん!」

 


獅子流星「違うよーー?獅子座じゃないよー(カメラガン見)」

 


天秤淳太「いちいちカメラに近づくな」

 


獅子流星「(☝🏻ちっちっちっ 舌打ちしながら)違うよー、獅子座じゃないんだよ僕はあ。僕はねえ 何回イッタラワカルノカナ??僕はねえ ……Lion(ウィスパー)」

 


天秤淳太「ウィスパーやめろ」

蟹座神山「らいおん?」

獅子流星「ライオンじゃなくて………Lion(ウィスパー再び)」

天秤淳太「一緒やん」

 


獅子流星「(舌打ち2回)そう言えばさあ、乙女座ちゃんたちは?」

 

 

 

乙女座重岡桐山登場

乙女2照史「こっちよ!こっちー!」

 


ズンタタッタ ズンタタッタ

♯ソッミッシーー #ソッ#ソミッシー

乙女2照史「Yes!」

 


♯ソッミッシーー

乙女1・2きりしげ\Show me your love♡/

ズンタタ

 


天秤淳太「やめーーーー!!!

乙女2照史「Yes!」

 


天秤淳太「ストップストップストップ!!!」

 


きりしげ止まらない

乙女2照史「Yes! ♡Yes!! ♡♡」

 


天秤淳太「やめろ!!見てられへんわもう」

乙女2照史「え?

 


天秤淳太「てか何で乙女座が2人おんねん!」

乙女2照史「乙女座の双子…」

天秤淳太「双子座でええやんか!設定がめんどくさいねん」

 


乙女1重岡 🤷🏻‍♀️

乙女2照史「わけわかめ🤷🏻‍♀️」

(2人並んだ🤷🏻‍♀️🤷🏻‍♀️かわいすぎ)

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天秤淳太「(わけわかめは)お前やん」

 

 

 

乙女1重岡「(階段駆け下りながら)久しぶりみんなー!」

 


蟹座獅子座\久しぶりー!/

乙女2照史「ぶりぶりぃ~!

 


天秤淳太「なんで乙女2人なん」←まだ言ってる

乙女1重岡「会えて嬉しいわ!」

天秤淳太「(乙女座)どっちもかわいないってどういうことやねん」

乙女2照史「見ようによっちゃ可愛いよ♡

天秤淳太「可愛ないわ

乙女1重岡「また抱きしめてあげようか♡

天秤淳太「やめろやめとけ

乙女2照史「1回抱かれたんか←ガチトーン

天秤淳太「抱かれてないわ

 

 

 

乙女2照史「これで全員?」

 


射手座代役が望

「ごめん遅れたー!」

 


天秤淳太「また変なのがきたー!」

 


射手座望「めっちゃ遠い、、どうも、射手座です」

天秤淳太「待て待て」

射手座望「(肩出てるから)寒い。」

 


天秤淳太「待て待て。射手座ってメインこの弓矢の部分やろ、お前こっち(後ろ)にしか目ぇ行かへんもん!」

 


射手座望「いやいや…全部引っくるめて、…………射手座です。(片膝上げて弓を斜め下から引くポーズ)」

これまで照史だけここの射手座ポーズ真似してたけど、この回はしげも一緒にやってた!並びは下手から しげ のん きり

 


天秤淳太「脚長すぎて若干(下半身?後ろ足?)浮いとるやん

 


蟹座神山「これで全員?」
乙女2照史「まだだけど、みんなWESTVの占い見た?(\見た見た~/)あれすごく当たるのよ、もう一回見て?大事なところに行けないかもしれないって書いてある星座、全員来れてなーい!」 
天秤淳太「無理矢理やなw」

 


乙女1重岡「そんなことより、乙女座12位って多くない?」

乙女2照史「おーーいーー。下げ見沢。」

天秤淳太「何やそれ」(案の定無視されるツッコミ)

 


乙女1重岡「ほらもう一回見てみてよ。『大きなトラブルに巻き込まれそう。ラッキーアイテムはコテ。』って。なんか変じゃない?」

天秤淳太「まあ普通コテなんて持ち歩かへんわな」

 


射手座望「あれ?蟹座さん、何してるんですか?」

蟹座神山「ケータイ触ってんねん」

天秤淳太「めっちゃスワイプするやん」

蟹座神山「全っ然指紋認証せえへん

天秤淳太「指紋ないからな

 


射手座望「ケータイで何見てるんスか?」

蟹座神山「SNS

\えすえぬえすぅ?!/

 


蟹座神山「え!知らんのSNS?今めっちゃ流行ってんねんで。WEStter(うえすたー)ってやつ。」

\うえすたー??/

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キリコちゃんが超絶かわいかった

 


蟹座神山「そそそそ、打った言葉に関連する記事がここにバーーーってでてくんねん」

\へ~みんなで見てみよー?/

 


乙女2照史「どれどれ~?」

蟹座神山「これーこの青いやつ(アイコン)」

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乙女2照史「あー、有名なやつね。羽の生えたやつ。」

 


有名な羽の生えたヤツwwwwwww確かにw「ヤツ」シルエットに羽生えてるけどww

 


蟹座神山「こんな感じで出てくるの」

乙女2照史「ねえ、何か他の言葉で検索してみない??」

 


乙女1重岡「ケバブが良い~

乙女2照史「ケバブ 桐山 デブ』で調べてみて

 


蟹座神山「ケバブって調べる

天秤淳太「そこ星座ちゃうん←軌道修正が早かった

射手座望「星座って調べてみて」

 


乙女1重岡「おいしいケバブが知りたかったのに゛!!!

天秤淳太「なんでそんなケバブ好きやねん!

 

 

 

「星座🔍」

ツイッターのようなタイムライン表示

~番外編~確認できたアカウント名

・どせい@wakeup*1
・わんわん@100%Iloveyou
・UH@YaHotHot*2
・べんとウ@Believer
・青い犬@BOKURA
・ヲタフク@Cantstop
・赤い月@akatsuki
・おレ~んジ@summer*3
・おにぎり@zundoko
・(?)@P&P
・(?)@oleole


天秤淳太「蟹座さんかっこいいって書いてある」

 
星座*4@Unlimitedによる「人気アイドルのプライベート写真流出!」投稿

\アイドルのプライベート写真流出だって ざわざわ きょうは誰だ??/

 
◎照史の髪大爆発

「基本的にこの髪型でドライヤーで乾かすとこうなるねん」

望「手入れされてない盆栽みたいやな」
乙女2照史「やだもう消して消して!!」

 


TLスクロール(ほぼ「乙女座ブス」っていう内容)

(?)@Parade!!「てんびん座サマ~~っ!!」
↑これ天秤座の中の人の自作自演ですよね??w

 


乙女2照史「待って、さっきの写真の私はブスだったあ。でもこの子(乙女1重)のことは(ブスって)言っちゃダメ!」

 


乙女1重岡「なに!」

乙女2照史「ブスって書かれてるよ!」

乙女1重岡「あなたのことでしょ!」

乙女2照史「いやあなたでしょ!」

乙女1重岡「まじウケるんですけどお

 


乙女2照史「ねえ天秤、どっちがブス?」

天秤淳太「お前ら2人とも前に出てみ」

前に出る乙女座の双子

天秤淳太「どっちもブスやないか!」

乙女1重岡「(淳太、)抱きしめてほしいの?

天秤淳太「やめ(両手に付けたお盆をシンバルにして、重岡くんのお顔スレスレのとこでシャーン鳴らす)

乙女1重岡「やだ近い

 


何回か目の前で鳴らしながら(しげに対して斜めに構えてて顔がかなり近い、距離感おかしい←)

天秤淳太「ええ加減にせい←抱きしめてあげようか×2が相当不服だったらしい

乙女1重岡「やだ近い、シンバルみたいにするのやめてようるさい

いつもとしげじゅんの立場が逆転~~~~~!!

 

 

 

射手座望「もう少し特定できるようなことないのかなあ(スクロール)あ、あった。乙女座のあの子歯多くない?乙女座の赤い子ブス!」

 


天秤・射手・蟹・乙女2

\ブース!ブース!おぶす!!!/

 


乙女1重岡「いいもん私気にしてないもん!」

 


加速する重岡ブスいじり。珍しく天秤淳太まで踊ってた(阿波踊りみたいな)

 


乙女1重岡「やめなよ女の子にそういうこと、言っちゃいけないんだよ!」

 


獅子流星「も゛う゛や゛め゛に゛し゛よ゛う゛せ゛~~~~~~!!!!!

 


天秤淳太「え、どしたん」

獅子流星「気分悪い」

天秤淳太「冗談やん」

 


獅子流星「乙女座(1)!お前そんなんやないからな。…………お前のこと、好きやねん」

 


天秤淳太「ここで告白ゥ?」

天秤乙女2射手蟹\そうきたか!!!//

 


乙女1重岡「ライオンさんも私のこと馬鹿にしてるんでしょ」

獅子流星「してへんよ」

乙女1重岡「してるわよ」

獅子流星「してへんよ」

乙女1重岡「だってこんなタイミングで告白っておかしいじゃん

獅子流星「何がおかしいねん」

乙女1重岡「ばかにしてるよ絶対」

獅子流星「してへんよ」

乙女1重岡「乙女の心を馬鹿にし(ぐすんっ)」

獅子流星「してへんよ」

 


乙女2照史「(重岡くんの)泣き顔がブス 笑」

天秤淳太「アナゴさんみたいになっとる」

乙女2照史「(星の)カービーみたいになっとるやんw

確かにワンピの色、カービーとそっくりだけどさ!

 


乙女1重岡「ちが!ひどいよおおおお!(駆け出す)」

獅子流星「待ってよおおおお!(4足歩行で追いかける)」

天秤淳太「ちゃんとライオンしとる」

 


\行っちゃったねー/

\2人の世界だわ/

 


乙女2照史「みんな、大丈夫だっ♡」

天秤淳太「何が?」

 


乙女2照史「だーいじょうぶだっ」

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ぎゃんかわー!!!

 


?「キモっ」←許さんぞw

 


乙女2照史「乙女座は、ここにもう1人いるぞっ♡」

射手座望「つーほーする?

乙女2照史「通報する前に質問する!私に告白したい人、手ぇ挙げて!」

 


ドン引きする天秤蟹射手座

乙女2照史「男子照れてるー!👉🏼」

天秤蟹射手座\照れてへんわ!/

乙女2照史「照れてんじゃん」

 


\ちょっちょっ(集まる3人)/

近づく乙女座2

\待て。✋🏻/

乙女2照史「はい、待て🤚🏼(左腕をピーンと前方に伸ばしながら)」意外と素直

 


天秤蟹射手\こそこそこそこそ/

乙女2照史「本当にこそこそって喋る人たちおる?」

 


射手望「乙女座!俺がお前を射抜いたる。」

乙女2照史「射手座に…私のこと、射抜けるかな👉🏽👈🏽💓」あざとーいかわいいーーー

 


思い切り矢を放つ射手座、外れちゃって

\くっそぉ!/

 


射手座望「目ぇ狙ったのに*5

 


乙女2照史「目に当たってたら死んじゃうわよ!……でも、凄い勢いで飛んでったわよ?」

 


射手座望「ガチで射ったからな」

乙女2照史「ガチ?………ガチの男、、、好き。」

 


\………/

\逃げろ~~!!!!/

 


逃げ遅れる蟹座神山

「横歩きめんどくさッ」

 

 

 

 

 

 

再登場しげりゅせ

 


乙女1重岡「離して!」

獅子流星「離さないー!」

乙女1重岡「離して!」

獅子流星「離さない゛ー!」

乙女1重岡「離してって言ってんのー!」

獅子流星「離さない゛ー!」

(はぐ)

 


乙女ちゃんの背中ぽんぽんスピードがめっちゃ早いLion

乙女1重岡「ライオンさんのたてがみ…あったかい♡」

獅子流星「だろ?トリートメント、ヴィダルサスーンだから

乙女1重岡「良いの、使ってるのね。」
ヴィダルサスーン吹くからやめてwwwww

 


乙女1重岡「ライオンさんのばか!」

獅子流星「何がだよ」

乙女1重岡「どれだけ待たせたと思ってんのよ!」

獅子流星「待たせてごめんな」

(離れる)

乙女1重岡「でも、乙女は1つだけ、言いたいことがある☝🏻」

獅子流星「1つだけじゃなくてもいいよ

乙女1重岡「告白はちゃんと目を見て言って」

獅子流星「好きだ」

乙女1重岡「ライオンさん……私のハートに…矢が、刺さったみたい💓」

 


ぐさぁっ💘

 


乙女1重岡「矢が刺さったみたいとは言ったけど、ぐはあっ矢がぁ飛んできたあ」

獅子流星「乙女座ぁぁぁあ!」

蟹座天秤座射手座乙女座2

\わあああああ/ 「あ。」

獅子流星「乙女座ぁぁぁあ゛!」

 


射手座望「あ!その弓矢は!俺がさっき放った矢!」

蟹座神山「射手座ぁぁあ゛!お前のその弓矢は!人を傷つけるためにあるのかぁぁあ゛!?」

天秤淳太「ダメだよ首千切れちゃうよぉ」

獅子流星「や゛め゛ろ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛!!そんなことしたってなあ!乙女座は!戻ってこないんだよ゛ぉ゛!!」

乙女1重岡「まだ、生きてるゥ

獅子流星「……こいつはなぁ…俺の初恋やったんや………」

 


せりあがるしげりゅせ

 


乙女1重岡「あぁん………あぁん」(胸を突き出して胸を強調なさっていた(教育に悪そう))

 

 

 

♫初恋ミュージカル開幕

獅子流星「ずぅとーいぃっしょにいよーなんてーーー ことばはーーてれーくさーくてーー」

 


乙女1重岡(寝てたのに腰から起き上がって)「あの日ぃーー交わしたキスぅのーあっとーーー甘酸ぅっぱいー…あぁッッ」(再び胸を強調しながら寝る

 


蟹座神山「2人あれから 笑いー合い なーみだーをなーがしぃーー ずっとそうして乗ーり越えた そのーーさーきーがーいむぁぁぁあ」

(射手座望のこと何回か指差しして「あなたが悪いのよ!」している乙女2照史)

 


乙女2照史「ぼくらーはずっと(すくっと目線を斜め上にしながら前進) 愛してるーいじょーおのー(床に、右足・左足と片足順番で半円を描くというバレリーナ的な(?)) ことーばうぉ~~(右腕を乙女ちゃんのほうに伸ばしながら)

乙女1重岡「(起き上がって)あいらーびゅそーーー(寝る)」

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乙女2照史「見つけるたーめにー生きーてきたーーんだーー」(起き上がる重岡に対して、必死に笑いを堪えてるのが表情で分かる)

乙女1重岡「(起き上がって)ねーばえーん(寝る)」

起き上がる度、Lionさんはきちんと乙女ちゃんの背中を支えてあげていて、それがさらにシュールさを誘うという。


天秤淳太「手を取ーり合って また進ーんで行こ~」

獅子流星「まいらーい」(淳太が突然両手の天秤をシンバル化させて曲内に登場させる・初めてのことにびっくりして何度も淳太のほうを何回も振り返る流星ww

 


天秤淳太「それが~ひとつのーきせっきさあ~」(鳴らされ続けるシンバル

(淳太のボケに堪え切れなくなった乙女2照史ちゃん、センステ外向いて爆笑止まらず、顔隠してどうにか凌ぐ)

 


蟹座神山「ぼくらーはずっと 優しさのこたーえーあーわーせをーーしてーーー」

乙女1重岡「(起き上がって)あいらーびゅそーーー(寝る)」

 


蟹座神山「ふたりあしーあとを残してーーーーーー行゛くーーよ゛ーーーー」

射手座望「もーよーごーれーたー くーつーでーもいんじゃーーなーーい(前屈の状態で、下半身のケンタウロスさんを持ち上げる。良いんじゃない、で一回戻す)」

獅子流星「まいらーい」

 


射手座望「となーーーりではーー 君がわーらあってて しーあわせーーーさくーーーー(再度下半身を持ち上げる。持ち上げる時に今度は淳太が両手の天秤でケンタウロスのお尻を両側から挟んで、持ち上げるサポートに回るというボケの渋滞)」*6

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乙女1重岡「ライオンさん、わたし、、あい、、し、、」(パタリ)

\乙女座ぁ゛ぁ゛ぁ゛あ゛/

\死んじゃったーー えーーん/

 

 

 

 

 

 

むくりと起き上がる乙女1重岡

獅子流星「えっ」ここ1番びっくりしてるのかわいいよね

\えっ 矢 刺さってるのに/

 


乙女1重岡「生きてるっ 矢が刺さってるのに生きてる! あー!(胸からコテを取り出す)コテが私を矢から守ってくれたんだわ♡ラッキーアイテムって…信じてみるものね!」(照史くんのほうに一直線

 


\いや、コテ持ってたんかい!/

\ちゃん ちゃん/

 


射手座望「でもー 乙女座のお嬢さんも助かったことやし」

素の照史「(その後重岡くんが右腕に絡みにきていた)何でくんねんあほ!!!笑(嬉しそう)」

射手座望「コテもあるさかいに…ついでに弓矢もあるし……間を取って、粉もんパーティでもしよか」

 

 

 

横アリと名古屋で立ち位置変更あり。

縦花戻るときに、ケンタウロスのお尻をペチペチ叩きながら歩く乙女座2照史さんを見逃さなかったぞ

 


名古屋はメイン出入り口真横に、月詠の2人がスタンバイする。あきと!って呼ばれた後 秒でカチューシャ外してから掃けていく乙女座2ちゃんがすごく好きでした。その距離でも外すんかい。かわいいな。

 

 

 

という感じの名古屋オーラス劇場でした。 終わり。

*1:ツインかな?流星かな?wakeup好きよねw

*2:UHって何?

*3:これ考えたの照史か淳太でしょ

*4:たぶん

*5:昼は目と目の間(仏さんのあそこって言ってた)

*6:昼は、針金ハンガーで頭を挟むような感じで、弓で頭を挟んでた望くん